1LDKなど人気の間取りにすると空室が埋まりやすい

今の時代にあった間取りに修繕すると空室が埋まる

 

 

どうも

 

投資家タケです!

 

 

 

 

 

 

不動産投資をして中古の物件を所有すると、

 

間取りが2DKのような物件があります

 

 

 

 

 

 

80年代のバブルの頃に建てられた、

 

築30年など古い物件に多いのです

 

 

 

 

 

 

 

しかし、

 

今の時代と比べると明らかに

 

需要がない間取りです

 

 

 

 

 

 

そのため、借りてから人気がなく、

 

空室が目立ってしまいやすいです

 

 

 

 

 

 

 

そんな時に私がオススメするのが、

 

壁をぶち抜いて1LDK

 

改造するということです

 

 

 

 

 

 

2DKは一枚壁を壊すことで、

 

1LDKに修繕することができます

 

 

 

 

 

 

1LDKなら単身用にも使えるし、

 

オシャレな間取りなので

 

非常に人気が高いです

 

 

 

 

 

 

 

 

新築物件なども2DKの間取りよりも

 

1LDKの間取りを多く作っています

 

 

 

 

 

 

 

 

物件が古く、内装も古い物件でも

 

間取りを変えてあげるだけで

 

入居者がつきやすくなるのです

 

 

 

 

 

修繕前はエリアの需要をリサーチすること

 

地域によっては周りのライバル物件に

 

同じような2DKの間取りが集中している

 

場合があります

 

 

 

 

 

 

そんな中に同じように

 

2DKの間取りの物件を所有していると、

 

ライバルと競争して入居者をとっていかないと

 

勝ち目がなくなります

 

 

 

 

 

 

しかし、

 

1LDKの部屋をライバル物件内に作ることで、

 

自分の物件を差別化することが

 

できるようになります

 

 

 

 

 

 

 

 

ライバルには2DKの間取りが

 

飽和している状態なので、

 

そこで1LDKの部屋を作ることで

 

簡単に入居者を付けることができるのです

 

 

 

 

 

 

 

 

そのためにも、

 

修繕する前に管理会社や

 

客付け仲介会社に電話や面談をして、

 

入居者の需要を探っておくのが良いでしょう

 

 

 

 

 

 

 

 

本当に1LDKの間取りに需要があるのかなどは、

 

管理会社の方が詳しいです

 

 

 

 

 

 

 

 

毎日お部屋の案内をしている人たちですので、

 

需要などに関しては非常に敏感です

 

 

 

 

 

 

修繕をする前には必ず現場の人に

 

話を聞いてみるのが良いでしょう

 

 

 

ぜひご参考ください


ホーム RSS購読 サイトマップ
お問い合わせ twitter