築浅RCは自己資金を入れないとキャシューフローが悪い

築浅1棟RCマンンションは市場からすぐなくなる

 

どうも

 

投資家タケです!

 

 

 

 

 

 

 

不動産投資でキャッシュフローを

 

最大化する方法として

 

築浅RCを長期融資で

 

購入するのが王道です

 

 

 

 

 

RCは耐用年数が47年と

 

木造(耐用年数22年)に比べて長期なため、

 

築年数17年程度のRCを中古で購入したとしても

 

30年融資が可能になります

 

 

 

 

 

 

 

そのため、

 

月々の返済額を最小限に抑えることができるので

 

手残りとしてキャッシュフローが大きく残るのです

 

 

 

 

 

 

 

RCは非常人気のため、

 

物件価格も高値になっているのですが

 

地方など都市部に比べて利回りが高い場合には、

 

長期間融資と上手くマッチしてしっかりと

 

キャッシュフローを残すことができます

 

 

 

 

 

 

したがって、RCの物件が出てきた場合、

 

市場からは一瞬でなくなってしまうことが多く

 

築浅でありながら利回りもある程度ある物件は

 

スピード重視でないとなかなか

 

購入することができません

 

 

 

 

 

 

 

自己資金を入れないとキャッシュフローが回らない

 

築浅RCのように人気な物件で

 

融資期間が長いものは利回りが

 

低い場合があります

 

 

 

 

 

 

そんな時にはある程度の

 

自己資金を入れないと物件を購入しても、

 

収支がうまく回らないデメリットがあります

 

 

 

 

 

 

 

 

 

RC物件は購入金額が高額になりやすいのですが、

 

それに対して家賃収入が少なく月々の

 

手残りが少なくなってしまっては、

 

投資をする意味がないです

 

 

 

 

 

 

 

 

そのため、

 

自己資金を物件価格の1割程度入れれない人だと

 

築浅のRC物件を購入するのは難しいでしょう

 

 

 

 

 

 

元々が資産家やお金持ちであれば問題なく

 

自己資金も使うことができるでしょうが、

 

サラリーマン投資家のように自己資金が少ない場合には

 

築浅RCを購入するのは難しいと思います

 

 

 

 

 

 

 

 

 

景気や融資情勢によっては

 

割安で売りに出ることもあるでしょうが、

 

2018年現在ではまだまだ

 

物件価格は高い印象です

 

 

 

 

 

銀行融資は徐々に厳しくなっているという言葉を

 

聞くことが多いですが、物件価格が下がるまでには

 

もうしばらく時間がかかるのだと思います

 

 

 

ぜひご参考ください

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